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お知らせ!(Underoath、Brian Wilson、Jaguar Love、snoozer)

2008/08/31(日) 13:18:26

<New release>に新しくUnderoathの『Lost in the Sound of Separation』を追加しました。


スクリーモ・ミュージックの新境地を築いたTOOTH&NAILきっての人気実力バンド、アンダーオースの新作です。
この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



Lost in the Sound of SeparationLost in the Sound
of Separation

(2008/09/02)
Underoath

商品詳細を見る




#3、「A Fault Line. A Fault Of Mine」






<New release>に新しくブライアン・ウィルソンの『ラッキー・オールド・サン』を追加しました。


ブライアンがナレーションを交えながら過去を振り返る自伝的なコンセプト・アルバムです。
この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



ラッキー・オールド・サン(紙ジャケット仕様)ラッキー・オールド・サン
(紙ジャケット仕様)

(2008/09/10)
ブライアン・ウィルソン

商品詳細を見る




#4、「Good Kind Of Love」






<New release>に新しくジャガー・ラヴの『テイク・ミー・トゥ・ザ・シー』を追加しました。


2007年に解散したアート・パンク・バンド、ブラッド・ブラザースとプリティ・ガールズ・メイク・グレイヴスの元メンバーによって結成された3ピース・インディ・ロック・バンド、ジャガー・ラヴのニュー・アルバムです。米ポートランドを活動拠点とし、フロントマンのジョニー・ホイットニーのエネルギッシュなヴォーカルが個性的で、今までそれぞれが属していたバンドのハードさや複雑さはなく、軽快に疾走するビートと12弦ギターをバックに、ハイピッチのヴォーカルが炸裂する極上のポップ・チューンに仕上がっています。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



テイク・ミー・トゥ・ザ・シーテイク・ミー・トゥ・ザ・シー
(2008/09/10)
ジャガー・ラヴ

商品詳細を見る




#1、「Highways Of Gold」





↓こちらから『テイク・ミー・トゥ・ザ・シー』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Jaguar Love - Take Me to the Sea




<Music magazine>に新しくsnoozer (スヌーザー)を追加しました。


独自の対話と写真を重要視する音楽情報誌、snoozer (スヌーザー)の2008年10月号です。
スヌーザーを注文したい方は写真をクリックしてください。



snoozer (スヌーザー) 2008年 10月号 [雑誌]snoozer (スヌーザー)
2008年 10月号 [雑誌]

(2008/08/22)
不明

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2008年新作アルバムTB:0

The Living End-自己の後遺症

2008/08/30(土) 15:27:54

Roll OnRoll On
(2001/03/27)
The Living End

商品詳細を見る



The Living Endの2000年発表の2ndアルバム、『Roll On』です。


The Living Endは、1994年にオーストラリアのビクトリア州メルボルンで結成されたメロディック・パンカビリー・バンドで、現在のメンバーは、ボーカル、ギターのクリス・チェニー、ベースのスコット・オーウェン、ドラムのアンディ・ストラッカンの3人です。デビュー当時からメロディアスな楽曲が評価されていて、楽曲の良さはもちろんですが、パワフルなライブパフォーマンスも素晴らしいです。スコットが巨大なウッドベースをステージ上でグルグルと振り回したり、ウッドベースによじ登ってプレイする姿は一度見たら忘れられません。

『Roll On』は、前作と比べ、ロカビリー色は若干薄れ、メロディアスなパンクナンバーが多くなったように思います。彼らの持ち味は薄れましたが、このアルバムにはほとんど捨て曲がなく、疾走感のある曲や哀愁漂うダウナーな曲、ロカビリー調の曲など様々な楽曲があって飽きません。初めてThe Living Endを聴く人は、1stよりこのアルバムから聴くといいかもしれません。

おすすめの曲は、「Roll On」、「Riot on Broadway」、「Straring at the Light」、「Astoria Paranoia」です。


#1、「Roll On」





#2、「Pictures in the Mirror」





#7、「Dirty Man」





収録曲

1. Roll On
2. Pictures in the Mirror
3. Riot on Broadway
4. Straring at the Light
5. Carry Me Home
6. Don't Shut the Gate
7. Dirty Man
8. Blood on Your Hands
9. Revolution Regained
10. Silent Vicotry
11. Read About It
12. Killing the Right
13. Astoria Paranoia
14. Uncle Harry
15. Prisoner of Society [Live Bonus Track]


↓こちらから『Roll On』の曲を試聴、ダウンロードできます。
The Living End - Roll On



The Living Endの他の作品


『The Living End』 オーストラリアのアルバムチャートで見事1位を獲得したデビュー・アルバム。

おすすめの曲は、「Growing Up (Falling Down)」、「West End Riot」、「Monday」、「Save the Day」です。


The Living EndThe Living End
(1999/02/04)
The Living End

商品詳細を見る


↓こちらからアルバム『The Living End』の曲を試聴、ダウンロードできます。
The Living End - The Living End



『Modern Artillery』 原点回帰を果たすとと共に、その音楽的多様性を推し進めた、記念碑的な3枚目。

おすすめの曲は、「One Said To The Other」、「Who's Gonna Save Us?」、「Jimmy」、「So What」です。


Modern ArtilleryModern Artillery
(2003/10/15)
The Living End

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↓こちらから『Modern Artillery』の曲を試聴、ダウンロードできます。
The Living End - Modern Artillery



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The Living End (リヴィング・エンド)TB:0

パンダ×パンダ

2008/08/30(土) 12:22:06

昨日テレビで取り上げられていておもしろかったので、

俺もブログで取り上げてみます。


子パンダのくしゃみにびっくりする親パンダだそうです。






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おもしろ動画TB:0CM:8

Supergrass-サルなんかに例えるなよ!

2008/08/29(金) 19:08:39

I Should CocoI Should Coco
(1995/07/18)
Supergrass

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Supergrassの1995年発表のデビュー作、『I Should Coco』です。


Supergrassは、93年に結成したイギリスのオックスフォード出身のポップ・ロック・バンドで、現在のメンバーは、ボーカル、ギターのギャズ・クームス、ベースのミック・クイン、ドラムのダニー・ゴフィー、キーボードのロブ・クームスの4人です。シングル「Alright」やデビュー・アルバム『I Should Coco』などのヒットで、ブリットポップの代表格となり、その後、音楽性の幅を広げ、ブリットポップの枠にとどまらないバンドへと成長を遂げました。アークティック・モンキーズ、フラテリス、カイザー・チーフス、クークス、ヴァインズなど近年の後進バンドに多大な影響を与えています。

『I Should Coco』は、全英チャート1位を記録し、イギリスのみで50万枚以上、全世界で100万枚近いセールスを挙げました。1ヶ月以上もトップ10に居座るほどの大ヒットシングル「Alright」、他に「Lenny」や「Mansize Rooster」などといったヒットシングルが収録してあり、ブリットポップ全盛の当時のお祭りムードを象徴するような、勢いのある若さ溢れるポップなナンバーが、次々とおもちゃ箱から飛び出してくるような作品になっています。

おすすめの曲は、「Alright」、「Lose It」、「Strange Ones」、「She's So Loose」、「Time」です。


#2、「Caught by the Fuzz」





#3、「Mansize Rooster」





#4、「Alright」





収録曲

1. I'd Like to Know
2. Caught by the Fuzz
3. Mansize Rooster
4. Alright
5. Lose It
6. Lenny
7. Strange Ones
8. Sitting up Straight
9. She's So Loose
10. We're Not Supposed To
11. Time
12. Sofa (Of My Lethargy)
13. Time to Go


↓こちらから『I Should Coco』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Supergrass - I Should Coco



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Supergrass (スーパーグラス)TB:0

Muse-所沢市民文化センター

2008/08/28(木) 19:27:22

AbsolutionAbsolution
(2004/03/23)
Muse

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Museの2003年発表の3rdアルバム、『Absolution』です。


オーディオスレイヴなどを手掛けたリッチー・コスティをプロデューサーに迎え制作された『Absolution』は、ブリット・アウォーズで4部門にノミネートされ、イギリスを含むヨーロッパ全土で100万枚、全世界では300万枚以上を売り上げました。前2作とそこまで大きく変わったところはありませんが、より楽曲の完成度が上がり洗練されたと思います。ギターの作り出す激しく暴力的なエネルギー、クラシカルで繊細なメロディ、マシュー・ベラミーの綺麗な激情ヴォーカル、それらが見事に融合し、ドラマティックなサウンドを演出しています。3ピースとは思えないほど演奏も迫力があり、独自の音楽世界を完全に構築したこれまでの集大成とでも言うべき作品だと思います。

おすすめの曲は、「Time Is Running Out」、「Stockholm Syndrome」、「Hysteria」です。


#2、「Apocalypse Please」





#8、「Hysteria」





#10、「Butterflies and Hurricanes」





#3、「Time Is Running Out」





収録曲

1. Intro
2. Apocalypse Please
3. Time Is Running Out
4. Sing for Absolution
5. Stockholm Syndrome
6. Falling Away with You
7. Interlude
8. Hysteria
9. Blackout
10. Butterflies and Hurricanes
11. Small Print
12. Endlessly
13. Thoughts of a Dying Atheist
14. Ruled by Secrecy


↓こちらから『Absolution』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Muse - Absolution



Museの他の作品


『Showbiz』 プロデューサーにジョン・レッキーを迎え、神秘的で耽美な雰囲気が漂う楽曲満載のデビュー作。

おすすめの曲は、「Sunburn」、「Muscle Museum」、「Fillip」、「Uno」、「Escape」です。


ShowbizShowbiz
(1999/09/28)
Muse

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『Origin of Symmetry』 全英アルバム・チャート3位で、よりエモーショナルで華麗な進化を遂げた2ndアルバム。

おすすめの曲は、「New Born」、「Bliss」、「Darkshines」です。


Origin of SymmetryOrigin of Symmetry
(2005/09/20)
Muse

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↓こちらから『Origin of Symmetry』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Muse - Origin of Symmetry



『Black Holes and Revelations』 「今作はフランツ・フェルディナンドを意識した。」という全英初登場1位の4枚目。

おすすめの曲は、「Starlight」、「Supermassive Black Hole」、「Exo-Politics」、「City Of Delusion」です。


Black Holes and RevelationsBlack Holes and Revelations
(2006/07/11)
Muse

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↓こちらから『Black Holes and Revelations』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Muse - Black Holes & Revelations




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Muse (ミューズ)TB:0

Oasis-みんなで作れば怖くない

2008/08/27(水) 11:18:49

Don\'t Believe the TruthDon't Believe the Truth
(2005/05/31)
Oasis

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Oasisの2005年発表の6thアルバム、『Don't Believe the Truth』です。


アラン・ホワイトの脱退により、ドラムスに元ビートルズのリンゴ・スターの息子ザック・スターキーが加入し、プロデューサーにはデイヴ・サーディ、そしてお兄ちゃんのノエルがつとめた本作、『Don't Believe the Truth』は、イギリスと日本で初登場1位を記録し、世界で400万枚を売り上げました。「『Definitely Maybe』を別格にすれば今までで一番気に入っているアルバム」とノエルが語るこの自信作は、初めて “4人で” 作り上げたアルバムで、ノエル以外のメンバーの曲もそれぞれの持ち味がきちんとでていて秀逸です。以前にも増して分厚いエレキの音は影を潜めましたが、シンプルなアレンジでより一層アコギ色が強くなっていて、全体的に素晴らしい仕上がりになってると思います。「Acquiesce」以来となるノエルとリアム兄弟二人で一つの曲を歌う「Let There Be Love」は、ジョン・レノンの「Imagine」を連想させ、とても感動的です。『真実を信じるな!』という強烈なメッセージをアルバム・タイトルに掲げた彼らはこう言う、「真実は作られ、もはや嘘との見分けがつかない。だから自分を信じろ!」と。

おすすめの曲は、「Turn Up the Sun」、「Lyla」、「Part of the Queue」、「Let There Be Love」です。


#3、「Lyla」





#5、「Importance of Being Idle」





#11、「Let There Be Love」





収録曲

1. Turn Up the Sun
2. Mucky Fingers
3. Lyla
4. Love Like a Bomb
5. Importance of Being Idle
6. Meaning of Soul
7. Guess God Thinks I'm Abel
8. Part of the Queue
9. Keep the Dream Alive
10. Bell Will Ring
11. Let There Be Love



Oasisの他の作品


『Standing on the Shoulder of Giants』 世界総売り上げ300万枚で、アルバムタイトルはニュートンの言葉をヒントにつけられた4枚目。

おすすめの曲は、「Gas Panic!」、「Sunday Morning Call」、「I Can See a Liar」です。


Standing on the Shoulder of GiantsStanding on the
Shoulder of Giants

(2002/08/12)
Oasis

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『Familiar to Millions』 地元ロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われたライヴの様子が収録された、オアシス初のライヴ・アルバム。


Familiar to MillionsFamiliar to Millions
(2000/11/21)
Oasis

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『Heathen Chemistry』 ヒットシングル「The Hindu Times」、映画、『London Dogs』の主題歌「Force Of Nature」など収録の5thアルバム。

おすすめの曲は、「The Hindu Times」、「Stop Crying Your Heart Out」、「Little By Little」です。


Heathen ChemistryHeathen Chemistry
(2002/07/02)
Oasis

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『Stop the Clocks』 アルバム・トータル・セールス4000万枚を超えるオアシスの初のベスト・アルバム。


Stop the ClocksStop the Clocks
(2006/11/21)
Oasis

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Oasis (オアシス)TB:0

お知らせ!(The Cab、The Hush Sound、Los Lonely Boys、INROCK)

2008/08/24(日) 12:14:43

<New release>に新しくザ・キャブの『ウイスパー・ウォー』を追加しました。


パニック・アット・ザ・ディスコの弟分のラスベガス出身、5人組が放つデビュー・アルバムです。プロデュースはマット・スクワイアで、 日本盤のみボーナストラック収録、CDエクストラ仕様、「ワン・オブ・ゾーズ・ナイツ」PV収録です。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



ウイスパー・ウォーウイスパー・ウォー
(2008/08/27)
ザ・キャブ

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#10、「Vegas Skies」





↓こちらから『ウイスパー・ウォー』の曲を試聴、ダウンロードできます。
The Cab - Whisper War




<New release>に新しくザ・ハッシュ・サウンドの『さよならのブルース』を追加しました。


シカゴ出身の4人組男女混声ボーカルバンド、ザ・ハッシュ・サウンドの3rdアルバムです。フォーク、スイング、ブルース、ロック、ポップ、クラシックなど様々な音楽性の絶妙のブレンド、男女混声ボーカルのハーモニーとハート・ウォーミングなメロディー。今作では、ブルージーな楽曲からアップ・テンポな歌い上げ楽曲まで、ピアノもギターも歌詞の世界も、今まで以上にスケール・アップしてます。日本盤にはボーナス・トラック1曲(「ユー・アー・マイ・ホーム」)収録。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



さよならのブルースさよならのブルース
(2008/08/27)
ザ・ハッシュ・サウンド

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#2、「Honey」





#6、「As You Cry」






<New release>に新しくロス・ロンリー・ボーイズの『フォーギヴン』を追加しました。


決して古いだけの音楽ではない新鮮さをまといつつ、生まれながらにしてクラシックの輝きを放つ多面的な魅力溢れる音楽性を持ったロス・ロンリー・ボーイズの3作目です。ダイナミックな演奏で多面的な音楽的魅力を発散するバンドの自信作。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



フォーギヴンフォーギヴン
(2008/08/27)
ロス・ロンリー・ボーイズ

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<Music magazine>に新しくINROCK (イン・ロック)を追加しました。


英米直送独占取材によるポップ+ロック誌、INROCK (イン・ロック)の2008年9月号です。
イン・ロックを注文したい方は写真をクリックしてください。



INROCK (イン・ロック) 2008年 09月号 [雑誌]INROCK (イン・ロック)
2008年 09月号 [雑誌]

(2008/08/12)
不明

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2008年新作アルバムTB:0

Aerosmith-ロンブー淳じゃねぇよ!

2008/08/23(土) 18:36:21

Just Push PlayJust Push Play
(2001/03/06)
Aerosmith

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Aerosmithの2001年発表の通算13枚目のアルバム、『Just Push Play』です。


ジャケットのイラストに、日本人アーティストの空山基の作品、「Sexy Robot #22」が使用された、本作『Just Push Play』は、30年のキャリアを誇るバンドの初めてのセルフ・プロデュース作品で、録音はいつもより自然体に進んでいったみたいです。最新のテクノロジーを駆使して作り上げ、全米チャート最高2位を記録し、150万枚を売り上げました。このアルバムは、昔のエアロファン、昔からのエアロファンには恐らく受け入れてもらえない作品だと思います。ポップになりすぎていて、物足りなく感じてしまいます。もう少しハードにしてよ、と思ったけど、復活のために商業的になってしまったのかもしれません。ポップで聴きやすい内容なのでエアロ初心者には良いと思います。ちなみに日本盤のボーナストラックには、映画、『アルマゲドン』の主題歌にもなった「I Don't Want to Miss a Thing」が収録されています。

おすすめの曲は、「Jaded」、「Fly Away From Here」、「Trip Hoppin'」、「Sunshine」、「Luv Lies」です。


#2、「Just Push Play」





#3、「Jaded」





#4、「Fly Away From Here」





おまけ、「I Don't Want to Miss a Thing」 (日本盤のみボーナストラックとして収録。)





収録曲

1. Beyond Beautiful
2. Just Push Play
3. Jaded
4. Fly Away From Here
5. Trip Hoppin'
6. Sunshine
7. Under My Skin
8. Luv Lies
9. Outta Your Head
10. Drop Dead Gorgeous
11. Light Inside
12. Avant Garden



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Aerosmith (エアロスミス)TB:1CM:6

413球の熱投、そして栄冠

2008/08/22(金) 17:51:57

北京五輪ソフトボール日本代表、金メダルおめでとう!

とても感動しました。

高校球児のお株を奪う、上野投手の連投、連投の413球。

Yahooニュースの記事で、上野投手が「自分より強い相手と戦うときが一番楽しい」と話したと書いてあって、
アメリカとの対戦は彼女にとって、“ 最高の遊び ” だったんだろうな、と思いました。

とてつもない努力をし、恵まれた才能があり、もちろん運もあって、
やっと立つことのできる最高の舞台で、最高のパフォーマンスをした彼女に脱帽です。

常に上にアメリカがいて、何度もアメリカに悔しい思いをさせられて、やっと掴んだ栄冠。
もちろん団体競技である以上、上野投手だけじゃなく、他の日本の選手もよく頑張ったと思います。
見事、みんなで勝ち取った金メダルです。

彼女らの笑顔や宇津木妙子の涙、アメリカの選手の涙が忘れられません。
本当に彼女らにおめでとうと言いたいです。







北京五輪ソフトボール日本代表、君らにいちばんふさわしい色、

それは金色だよ。それ以外考えられない。

ついにやったね、そして感動をどうもありがとう。

ニュースTB:0CM:6

お知らせ!(The Verve、Our Innocence Lost、Pete Murray)

2008/08/21(木) 15:25:41

<New release>に新しくThe Verveの『Forth』を追加しました。


歴史的名作アルバム『Urban Hymns』から10年、The Verve待望の新作です。通常盤は1CDエコパック仕様。スペシャル盤はCD+DVD (大成功を収めたコーチェラ・フェスティヴァルからライヴ映像5曲+約20分のドキュメンタリー映像予定)、ウォレット (※フロント・カヴァーとバックカヴァーの内側にポケットが付いてます)


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



ForthForth
(2008/08/26)
The Verve

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#8、「Valium Skies」






<New release>に新しくアワ・イノセンス・ロストの『Facts Called Fiction』を追加しました。


約1年と少し前に結成された彼らは、パンク、エモ・ロックのジャンルを吸収したサウンドを聴かせ、マイ・ケミカル・ロマンスやマニック・ストリート・プリーチャーズ等がよく引き合いに出され、注目を集めています。エネルギー溢れるツイン・ギター、ナイーヴな感情を抱えたキャッチーなメロディー。そして、そのメロディーにのせられたメッセージはオリジナリティーに溢れていて、初期衝動的な感情をぶつけた自由への開放を訴える曲が満載のアルバムになっています。日本盤ボーナス・トラックとして「Riot On The Rooftops」のPROMOTION VIDEOをエンハンスド収録。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



Facts Called FictionFacts Called Fiction
(2008/08/27)
アワ・イノセンス・ロスト

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#2、「Riot On The Rooftops」






<New release>に新しくピート・マーレイの『サマー・アット・エウレカ』を追加しました。


太陽と波の音が聴こえてくる、ぬくもりとやさしさを感じるハスキーな歌声、ピート・マーレイの3rdアルバムです。今作は、自身のスタジオを建てそこで信頼するスタッフとともにゆったりと時間をかけ完成させセルフプロデュースした意欲作です。日本盤のみのボーナス・トラック2曲収録予定。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



サマー・アット・エウレカサマー・アット・エウレカ
(2008/08/27)
ピート・マーレイ

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#3、「You Pick Me Up」





#2、「Saving Grace」






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2008年新作アルバムTB:0CM:0

Kasabian-人里離れた小屋をアジトに・・・

2008/08/20(水) 19:44:20

Kasabian (CCCD)Kasabian
(2004/09/06)
Kasabian

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Kasabianの2004年発表のメジャー・デビュー・アルバム、『Kasabian』です。


Kasabianは、2004年に結成されたイギリス、レスター出身のロックバンドで、現在のメンバーは、ボーカルのトム・ミーガン、ギター、キーボードのセルジオ・ピッツォーノ、ベースのクリス・エドワーズ、ドラムのイアン・マシューズの4人です。エレクトロニカを融合させたロックサウンドが特徴のバンドで、オアシスのギャラガー兄弟をとても尊敬していて、マイ・ケミカル・ロマンスとは不仲なようです。 ボーカルのトム・ミーガンがマイ・ケミカル・ロマンスに対して、「死に関する曲ばかり歌い、前向きじゃねぇ。暗くて不気味なだけだろ。」といった主旨の発言をし、その後、マイケミのボーカルのジェラルド・ウェイが「非難したつもりだろうが、表現力が乏しいから褒め言葉みたいだな!」と言い返したようです。こういうやりとりって、日本のバンドじゃありえないのでおもしろいですよね。

インディーズ・ロックに大胆にエレクトロニクスを導入したこのアルバムは、UKだけで70万枚を売り上げました。ひたすら不穏な香りをぷんぷん漂わす、ダンサブルでグルーヴィでザラっとした肌触りのサウンドは中毒性が強く、気を抜いているとすぐにやられてしまいます。知らぬ間に、「アーアア、ア~アア~♪」と口ずさんでしまうし、頭から離れなくなります。気をつけて聴いてください。Fuwari Funwariさん、やっとKasabianの記事公開しましたよ。笑

おすすめの曲は、「Club Foot」、「Processed Beats」、「Reason is Treason」、「LSF (Lost Souls Forever)」です。


#1、「Club Foot」



#2、「Processed Beats」



#6、「LSF (Lost Souls Forever)」



収録曲

1. Club Foot
2. Processed Beats
3. Reason is Treason
4. ID
5. Orange (Interlude)
6. LSF (Lost Souls Forever)
7. Running Battle
8. Test Transmission
9. Pinch Roller (Interlude)
10. Cutt Off
11. Butcher Blues
12. Ovary Stripe
13. U Boat


↓こちらからアルバム『Kasabian』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Kasabian - Kasabian



Kasabianの他の作品


『Empire』 ウェールズのRockfieldスタジオにて制作された、全英アルバムチャート初登場1位の2ndアルバム。

おすすめの曲は、「Empire」、「Shoot the Runner」、「Me Plus One」、「The Doberman」です。


EmpireEmpire
(2006/09/19)
Kasabian

商品詳細を見る


↓こちらから『Empire』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Kasabian - Empire




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Kasabian (カサビアン)TB:0CM:0

Hoobastank-2008年10月に4thアルバムリリース予定!

2008/08/19(火) 19:42:27

The ReasonThe Reason
(2003/12/09)
Hoobastank

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Hoobastankの2003年発表の2ndアルバム、『The Reason』です。


『The Reason』は、全米最高3位を獲得し、2xプラチナに認定され、全世界で350万枚以上を売り上げました。アルバムからシングルカットされたアルバムと同じタイトルの「The Reason」は、ビルボード・シングルチャート最高2位、Modern Rock Tracksでは最高1位を記録し、フーバスタンクのこれまでのシングルの中でいちばんのヒット。2004年にはアルバム『The Reason』が第47回グラミー賞の最優秀ロック・アルバム部門にノミネートされ、2005年2月にMTVアジア・アワードの最優秀ロックアクトを受賞。また5月にはシングル『The Reason』のミュージックビデオがMTV Video Music Awards Japanの最優秀ロックビデオを受賞しました。前作より疾走感のある曲が多く、音楽性にバリエーションが増えたように思います。新しいタイプの美しいロックバラードなんかもあって、ヘヴィとライトのバランスが良く、ハードなんだけどもメロディアスなのでとても聴きやすいです。ちなみに5曲目の「Just One」は、アサヒビール「スーパードライ」のCMソングとして使用されていました。

おすすめの曲は、「Out Of Control」、「Just One」、「The Reason」、「Unaffected」です。


#2、「Out Of Control」





#8、「The Reason」





#12、「Disappear」





収録曲

1. Same Direction
2. Out Of Control
3. What Happened To Us?
4. Escape
5. Just One
6. Lucky
7. From The Heart
8. The Reason
9. Let It Out
10. Unaffected
11. Never There
12. Disappear
13. Hoobastank Talking To Fans


↓こちらから『The Reason』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Hoobastank - The Reason



Hoobastankの他の作品


『Hoobastank』  全米で50万枚を超すヒット、一躍新世代ラウド・ロック界の旗手となったメジャー・デビュー作。

おすすめの曲は、「Crawling In The Dark」、「Remember Me」、「Running Away」、「Let You Know」です。


HoobastankHoobastank
(2001/11/20)
Hoobastank

商品詳細を見る


↓こちらからアルバム『Hoobastank』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Hoobastank - Hoobastank



『Every Man for Himself』 聴けば聴くほど良さが分かってくる、全米初登場12位の3rdアルバム。

おすすめの曲は、「Moving Forward」、「Good Enough」、「Look Where We Are」、「More than A Memory」です。


Every Man for HimselfEvery Man for Himself
(2006/05/16)
Hoobastank

商品詳細を見る


↓こちらから『Every Man for Himself』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Hoobastank - Every Man for Himself




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Simple Plan-来日すると必ずラーメン

2008/08/18(月) 18:02:16

No Pads, No Helmets...Just BallsNo Pads,
No Helmets...Just Balls

(2002/04/10)
Simple Plan

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Simple Planの2002年発表のデビュー・アルバム、『No Pads, No Helmets...Just Balls』です。


『No Pads, No Helmets...Just Balls』は、LAVAレコーズからリリースされ、200万枚以上の売上げを記録し、「I'd Do Anything」、「Addicted」、「Perfect」といったトップ10ヒット・シングルも生み出しました。キャッチーなメロに、学生時代に一度は経験するような甘酸っぱい青春の歌詞を乗せた、爽やかで若さ溢れる軽快なポップチューン満載のアルバムです。激しいパンク好きな人には、軽くて、物足りなく感じると思うので、そういう人はどうか聴かないでください。望む人のみ、約40分間の、『明るく・楽しく・切ない』世界へいってらっしゃい。

おすすめの曲は、「I'd Do Anything」、「I'm Just A Kid」、「Meet You There」、「I Won't Be There」です。


#1、「I'd Do Anything」



#7、「Addicted」



#12、「Perfect」



収録曲

1. I'd Do Anything
2. The Worst Day Ever
3. You Don't Mean Anything
4. I'm Just A Kid
5. When I'm With You
6. Meet You There
7. Addicted
8. My Alien
9. God Must Hate Me
10. I Won't Be There
11. One Day
12. Perfect


↓こちらから『No Pads, No Helmets...Just Balls』の曲を試聴、ダウンロードできます。
シンプル・プラン - No Pads, No Helmets...Just Balls



Simple Planの他の作品


『Still Not Getting Any...』 全米初登場3位、世界で300万枚以上のセールスを記録した2ndアルバム。

おすすめの曲は、「Shut Up」、「Welcome To My Life」、「Me Against The World」、「Crazy」、「Untitled」です。


Still Not Getting Any...Still Not Getting Any...
(2004/10/26)
Simple Plan

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↓こちらから『Still Not Getting Any...』の曲を試聴、ダウンロードできます。
シンプル・プラン - Still Not Gettin' Any



『Simple Plan』 自らのバンド名をアルバムタイトルに付けるほどの自信と成長を感じさせる最新作。

おすすめの曲は、「When I'm Gone」、「The End」、「Love Is A Lie」、「Holding On」、「No Love」です。


Simple PlanSimple Plan
(2008/02/12)
Simple Plan

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↓こちらからアルバム『Simple Plan』の曲を試聴、ダウンロードできます。
シンプル・プラン - Simple Plan




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お知らせ!(Daniel Powter、Stereolab、Donavon Frankenreiter)

2008/08/17(日) 11:58:54

<New release>に新しくダニエル・パウターの『アンダー・ザ・レーダー』を追加しました。


「バッド・デイ~ついてない日の応援歌」で、世界中を勇気づけたピアノマン、ダニエル・パウターの最新作です。
約2年半ぶり2枚目の本作は、全世界に先駆け、日本先行発売。T11.インターナショナル盤、ボーナス・トラック、T12,日本盤のみ、ボーナス・トラック収録。初回盤のみ、スペシャル・プライス。


この作品を予約注文したい方はジャケットをクリックしてください。



アンダー・ザ・レーダーアンダー・ザ・レーダー
(2008/08/20)
ダニエル・パウター

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#4、「ネクスト・プレイン・ホーム~きみに今すぐ逢いたくて」






<New release>に新しくステレオラブの『ケミカル・コーズ』を追加しました。


意図的に短く、濃密で早いポップ・ソングを集めた、ステレオラブ4年ぶりのニュー・アルバムです。
そもそもの始まりはティム・ゲインが2007年に遊びで作り始めた70個もの小さなドラム・ループ・シリーズからだったという本作。それらのドラム・ループの上に即興的なコード進行とピアノとビブラフォンを載せたものをテンポを早くしたり遅くしたりと、まさしく音の実験室という名に相応しいメソッドながらステレオラブとしては初の曲作りの試みから完成した新たなる傑作。日本盤のみ、「ザ・Nth・ディグリーズ」、「マグネーミュージック」、「スプール・オブ・コリュージョン」のボーナス・トラック3曲収録。


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ケミカル・コーズケミカル・コーズ
(2008/08/20)
ステレオラブ

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#2、「スリー・ウィーメン」






<New release>に新しくドノヴァン・フランケンレイターの『パス・イット・アラウンド』を追加しました。


ミュージシャンとして、プロ・サーファーとしてオリジナルな地位を確立した、ドノヴァンの3rdアルバムです。
自由を愛するピースフルなドノヴァン・サウンドのベースは保ちつつ、ホワイト・ストライプス、Beck、The Shins等で知られる、グラミー賞受賞プロデューサー、Joe Chiccarelliを起用。ドノヴァンにとっての大きなキャリアのスタートになりうる作品。ゲストにベン・ハーパーも参加。日本先行発売。


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パス・イット・アラウンドパス・イット・アラウンド
(2008/08/13)
ドノヴァン・フランケンレイター

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2008年新作アルバムTB:0CM:0

Thom Yorke-168cmの天才

2008/08/16(土) 14:09:03

The EraserThe Eraser
(2006/07/11)
Thom Yorke

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Thom Yorkeの2006年発表の初のソロ・アルバム、『The Eraser』です。


ナイジェル・ゴドリッチのプロデュースによる、本作、『The Eraser』は、レディオヘッドのフロントマン、トム・ヨークが2年の歳月をかけて完成させた作品です。内容は全体的にビートが効いたポップなエレクトリック・サウンドで固められていて、近年のレディオヘッドの作品が好きな人が気に入る仕上がりになっています。トムのコンプレックスでもある、「女性や子供のよう」とも形容される美しい高音の裏声を多用した歌声も、このアルバム以降のインタビューでは、「僕にはこの声しかないって改めて分かった」などと語っています。

おすすめの曲は、「The Eraser」、「Black Swan」、「Atoms For Peace」、「Harrowdown Hill」です。


#3、「The Clock」



#4、「Black Swan」



#8、「Harrowdown Hill」



「The Clock (acoustic)」



収録曲

1. The Eraser
2. Analyse
3. The Clock
4. Black Swan
5. Skip Divided
6. Atoms For Peace
7. And It Rained All Night
8. Harrowdown Hill
9. Cymbal Rush


↓こちらから『The Eraser』の曲を試聴、ダウンロードできます。
Thom Yorke - The Eraser



2007年にトム・ヨークが愛聴していた曲のリストというのがあったので書きます。

トム・ヨークお薦めのプレイ・リスト。

1.Bat For Lashes、「Horse And I」
2.Modeselektor & Sasha Perera、「Silikon」
3.Madvillain & Medaphoar、「Raid」
4.Stephen Malkmus、「I've Hardly Been」
5.Surgeon、「Scorn」
6.The Dears、「No Hope Before Destruction」
7.Boxcutter、「Skuff'd」
8.Quasimoto & Madvillain、「Closer」
9.Liars、「Drum Gets A Glimpse」
10.Spank Rock、「What It Look Like」

※トム曰く、「このリストは、最初から最後まで順番に聴かなくてはいけない」とのことです。




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